2011-11-23

『僕の店、創ってください。』
そう言いながらA4の用紙50枚ほどの資料を見せられ打ち合わせは始まった。
資金や理解者、コネクションはない。
あるのは“何もない天白植田でアパレルをやりたい”という想いと覚悟とビジョン。

あれから5年。

シーンで活躍するデザイナーたちも“名古屋は楽しい”と訪れるshopに。
“ないから”では何も始まらない。
どんな時代も街やカルチャーはこうして創られていく。

Happy Birthday 5th!!!  up the bracket & hiroshi-matsuno hikaru-osaki