ACE ATELIER
2016-12-30
今年をかたづけています
来る年
良き年でありますように
ケセラセラ。
2016-12-23
暮れに追われる中
勘太郎さんの
静かに染み込んでくるブルース
ずっと気に入って聞いています。
2016-12-19
酒の席がおおい時期です
誕生日というわけでサプライズがあったり
釣り友だちからの包丁のプレゼントは
自ら捌けるようにと
料理のできるオトコ
いいです。
12月
トム.ウェイツが生まれて
キース.リチャードが生まれて
息子が生まれて
ポール.シムノンが生まれて
ジョン.レノンが星になって
ジョー.ストラマーが星になって
忙しいこの月
僕も生まれた
ミーハーながらにすこし、うれしい
50
ひとに言われて、そう思う
キリのいい年
スパン!とキリよく
流れていければと願っています
ゴキゲンに。
2016-12-16
踊ろうマチルダへ出かけての夜
アイリッシュの音楽と酒
一緒に酔うと気持ちよくて
音楽と隣同士。
今日
50になりました
ただひとつ
ありがとう。
2016-12-12
体の中からグッと湧き上がるROCK
かわらない浅井SUNの
あたらしいバンドとアルバム
「かわらないけど、あたらしい」
やる気の一枚です。
2016-12-7
Rolling Stones
あたらしい音源
BLUE & LONESOME
ゴキゲンなブルースナンバー
スタジオ一発録音のグルーブは
飛びだしてガツンとくる
僕のすきなROCK BANDは
皆、ブルースを
追っかけて行ってた
そんな代表選手のストーンズ。
2016-12-5
BORN TO BE BLUE
チェット.ベイカーの映画
音楽家の映画はつくりあげたストーリー が
ジャマをしてがっかりが多い。
この映画は違った。
チェットを演ずるイーサン.ホークに
僕が夢中だったのかもしれない。
2016-12-1
ちょっとだけ前のメロディーを聴くと
「今」をつくりやすくて聴いています。
ルースターズの花田さんの「雨のバス」
福山くんもカバーしていました。
僕は佐々木くんのがいいかな。
また唄い出して嬉しいです。
何があっても
音楽はいつも隣同士。
2016-11-27
擬似に経年劣化を描くエイジング
その技法をつかって表札を製作
思いの外よかった
旧きを演出の描き方でなく
その材料と技法で絵を描く
というわけで
今度は
w1700 h2100のキッチンボード製作
扉と天板、側板へ描く
絵付けは常滑のSTOREGEの上條くん
僕らのはじめての試みに
応えてくれたクライアントの
笑顔は、オープンを迎えた
洋食屋のオーナーがカウンターに
たっているようで。
201611-22
久しぶりの海上釣堀
雨あり、陽もあり
いろいろあり。
8メートル四方の
海に浮かぶ筏へ僕らは
船で運ばれ
仲間と竿を垂らす。
8人が同じ場所へ
竿先を垂らす。
それが
楽しいんじゃないかな。
2016-11-2
ウディ.アレン監督
20枚いりのDVDBOX
洒落てなくて
スリリングじゃなくて
日常の延長にあるような
だれかの日記みたいな映画
仕事のアイデアが増えすぎた時
一掃してくれる
僕の大切な監督です。
2016-10-26
残されて保存されている大平宿
iPhoneはつながりません
あるのは
ふる〜い江戸末期からの民家
囲炉裏と薪で焚く風呂と裸電球
ひたすら酒を呑んで
ずっと旨い肴となべを
たいらげていく
寒くなれば火を起こし
風呂へ浸かる
ただただ、それのくりかえし
どんな、きれいごとより
どんな、りっぱなことより
ゴキゲンな仲間とくらす時間は愉快
笑。
2016-10-7
小島麻由美
イラストも演奏も、いいですね。
日本語の歌詞とメロディーがスッと
入ってきて気持ちいい。
仕事中、流れています。
2016-9-15
久しぶりに見ましたが
このPVかっこいい。
2016-8-30
ROCKのなかの静寂
ビートの激しさに宿しているのか
写真の魔法なのか
天白のHour Chambers
5年前につくったアパレルショップ
カルチャーを遊ぶコンセプト
そういうのが
愉しいんだ。
2018-8-26
よるは、しずかだ。
2016-8-21
自分で紙に描いたサカナが
大きなスクリーンで
泳いだら
愉しい。
テーブルの画面のなかで
あるく小人たちが
手を近づけると
吹っ飛んで転んで
愉しい。
デジタルでつくられた
触れることのない世界が
触れて反応してくれる。
触れる僕らの脳が
愉しいと反応する。
Team Labの
こどもたちへの企み。
2016-8-18
Negative Feedback
@nagoya
photgrapher TAKAYUKI OKADA
ROCKをへやに飾ろう
たった一枚の写真
それだけで
華が咲く。
8月14日〜暫く開催
13:00〜
名古屋市天白区八事山429 1F
Hour Chambers
ゴキゲンな空間に
ゴキゲンな写真の展示です。
2016-8-12
5年前、売るだけの店でなくて
カルチャーを愉しんで貰うスペースとして
つくったこの店
深夜の写真展準備
開戦前夜
まもなくスタート。
2016-8-8
All you need is blue.
ギラギラの太陽の下で
今年もまた
ゴキゲンな連中と。
2016-7-19
映画「snacht」
パイキー役の彼は劇中
何度も着替える。
スクリーン全体の色のトーンに
混ざるような色。
「衣裳」って、ことだろうけど。
カッコイイ洋服でした。
2016-7-13
インディペイデント.ムービー
タイトル「はなしかわって」
ハル.ハートリー監督
舞台はニューヨーク
色彩溢れる街を
奔走するナイス.ガイ
2016-7-11
写真がインターネットの中で
氾濫している今。
「みんなに家を!」って政策で家が
建ち並び出したケンチクの現象に重なる。
溢れるから、五感にはたらくモノを
探そうとする。
温度とか
手で紡いだとか
素材感とか
色彩とかね。
丁度、写真を考える最中だったから
この写真に会えたのは嬉しかった。
「瞬間」を切り取ったはずの写真は
「そのつづき」を
見せてくれている。
photographer
#takayuki okada
2016-7-7
「人間万事塞翁が馬」
じんかんばんじさいおうがうま。
2016-7-6
マザーウォーター
自己主張のない静かな町並み
豆腐屋 珈琲屋 銭湯 そしてこのBAR
ひとと店に「間」がある
空間が「間」を持ったとき
ひとはソコが恋しくなる
いい店って、吸い寄せられるもんな。
2016-6-28
ウッディ.アレン監督
スクリーンの彩が良い映画が
最もインスパイアされる
ドンナにかっこいいセリフよりも
説得させられちゃう。
2016-6-25
僕のギターヒーロー
Mr.レスポール
鮎川誠
かわらない格好良さ。
2016-6-20
窓をあけて
陽と風のある昼
月と静寂の夜
西側に窓のならぶ我がリビング
今の季節がもっとも外を
とりいれて暮らせる
夏の
西日はきびしいからね
今ある条件のなかで
うまく暮らす
renovationのベーシックな考え。
2016-6-16
映画PARIS,TEXAS
80年代映画の画像の色彩
引き込まれるほど見惚れる。
2016-6-13
インディーズ
インディペイデント
自主製作
今
とても力つよい。
2016-6-10
「間」があるということ
穏やかに
ひとを自分を、もてなす
それは和も洋も
新しい古いもなく
Garageも家も店も
ずっと昔から当然のように佇む
建築は
ゴキゲンでないと。
2016-6-6
おいしいものをつくるひと
おいしい気持ちを
もっているんだろうな
受け取るひとが
わらっちゃうような
気持ちってやつを。
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